【SwiftUI】チュートリアルやってみた(Section1~3)

プログラミング

「SwiftUI気になります…」という方も多いと思います。

こんにちは!iOSアプリ開発歴6年のシンヤです。

この記事では、2019年のWWDCで発表されたSwfitUIをいじってみたいと思います。

この記事を読むと、SwiftUIの素晴らしさが具体的にわかると思います。

SwiftUIのプロジェクト作成

新規プロジェクトから、Single View Appを選択し、Nextをクリックします。

Use SwiftUIにチェックをいれましょう。

すると、左側にSwiftUIのソースコード、右側にシミュレーターが表示されます。

試しに、Textの文字を編集してみます。

すると…「リアルタイムで編集できてきる!」

UIKitの時代と比べて、開発がはかどりそうですね。

⌘を押しながら、右のTextをクリックしてみます。

するとポップアップで編集画面がでてきます。

ここでコードを書かずに、直感的にフォントのデザインを編集することができます。

「勝手にコードが編集されてている!」

⌘を押しながら、コード部分をクリックしても同様に編集ができます。

HStackに埋め込んでみましょう。Embed in HStackをクリックします。

すると、ソースコードが編集されました。TextがHStackで囲まれています。

次に、右上のプラスボタンをクリックします。すると、UIパーツが表示されます。Textをクリックしてみましょう。

Textが追加されました。HStack(Horizontal Stack)内にTextViewがあるので、横にTextが並びます。

Spacerを追加してみましょう。

TextとTextの間にスペースが挿入されました。

SwiftUIチュートリアルのセクション1から3は以上です。

まとめ

かなり直感的にアプリをつくることができますね。

右側のスマホ画面上で編集すれば、コードを書かずとも勝手にコードが挿入されていきます。

デザイナーの方でも簡単にUIがつくれちゃいますね。

SwfitUI「かなり楽しい」です。

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