プロフィール

簡単な自己紹介

大学受験に失敗し、突然アメリカに留学。

しかし、父親のリストラによって、突然、帰国をよぎなくされました。

そこで、自分の無力さに気づき「手に職をつけよう」と決心

ものづくりが好きだったので、WebデザインとiPhoneアプリ開発を勉強しました。

日本に帰国し、WebデザイナーのアルバイトとiPhoneアプリ開発のインターンをしました。

その後、フリーランスとして独立し、約2年かけて、月100万円稼げるエンジニアになりました。

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エンジニアになりたい人のための情報

エンジニア歴が2019年で6年になりました。

「プログラマー・エンジニアになりたい」と思っている人も多いと思います。

そこで、エンジニアになるためのノウハウを無料で公開しています。

» ゼロから始めるプログラミング【エンジニアになる方法】

» 初学者がRailsの案件獲得までにやったこと

フリーランスになりたい人のための情報

実務未経験からフリーランスになった実体験をもとに、フリーランスになるためのノウハウなどを無料で公開しています。

» フリーランスとして成功するには?

» フリーランスが収入を増やすには?

最近つくったもの

個人的に開発したものだけ掲載しておきます。

飲食店向けアプリ

アプリ開発

主な機能は
・時間制限のあるクーポンをアップロード
・半径10km以内いるユーザーにPush通知を送信
・「クーポンのある飲食店」をリアルタイムで地図上で表示

React Nativeで開発(iOS&Android両対応)

管理画面の作成

Ruby On Railsで開発

まどりアプリ

Alexaのスキル開発

Echo Dot 第3世代 – スマートスピーカー with Alexa、チャコール

顔文字シューティングゲーム

Objective-Cで開発

サンプルコード

Swiftで作成

インタビュー

なかのの夫 🗣複業パパ(@nakanonohusband さんにインタビューいただきました。

https://nakanono.com/から引用

>> Web&アプリ開発を独学!リモートワークエンジニア社長しんやさんにイロハを聞く!

よく聞かれる質問

留学した理由は?

もともと日本の国公立大学に進学を考えていましたが、大学受験に失敗したのがきっかけで留学することにしました。

「いろいろな分野のことを勉強したい!」と思っていたので、

一般教養を学んでから、専攻を決められるアメリカに留学しました。

アメリカで何してたの?

アメリカでは、英語のスキルアップのために海外の人と積極的に話すようにしていました。

ボランティアやオフィスでのバイトも経験しましたね。

基本的に勉強ばかりの毎日で、スタバにこもって勉強していました。

iPhoneアプリ開発はどうやって勉強したの?

はじめは、本を買って勉強しましたが、難しかったです。

次に勉強した方法は、動画で学びました。

プログラミング初学者には、Udemyがオススメですよ!

>> 世界最大級のオンライン学習サイトUdemy

なんで就職しなかったの?

アメリカに留学していたときに、お金に困っていたのがきっかけです。

アメリカでは、留学生は週20時間キャンパス内でしかバイトできません。

言語と場所と時間の制限があったので、言語と場所と時間にとらわれない働き方をしたいと思って、フリーランスを目指すことを決意しました。

フリーランスになってはじめてした仕事は?

スタートアップのiPhoneアプリ開発です。

ゼロから開発を全て任していただきました。

リモートワークOKな案件でしたが、はじめは不安だったので出社させていただきました。

継続的に仕事ってあるの?

フリーランスの契約形態には、大きく準委任契約と請負契約の2つがあります。

準委任契約にしてもらうと、お仕事が途切れることが少なくなります。

フリーランスになりたい人は、こちらの記事をどうぞ。

>>【保存版】フリーランス徹底解説・ロードマップ

そこまで成長できた理由は?

「少数精鋭のチームで、ゼロからモノを作ってみたい!」と思っていました。

資金が数百万円の会社から、数億円の資金調達をした会社、完全に会社を大きくするフェーズに突入した会社まで、様々な会社のアプリ開発をお手伝いさせていただきました。

スタートアップでの開発は、スピードが求められます。人材も不足しており、アプリ開発だけでなく、UIデザインからサーバー側も担当したことがあります。

そうした環境で働いてきたこともあり、今まで圧倒的に成長できた、と感じています。

なんで起業したの?

スタートアップのアプリ開発していた僕ですが、「自分が作ったアプリが世にリリースされない」「作ったアプリが使ってもらえない」「今の時点でそれ必要!?」という不満を感じていました。

「技術だけ極めても、ビジネスとして成功しなければ意味がない」と思った僕は、自分で会社を立ち上げることにしました。24歳の夏のことです。

今後やっていきたいことは?

「25歳で決断し、圧倒的に成長する」

25歳からは「価値を届ける」ということにテーマにして活動していきたいと思っています。

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